【オークション終了後は「落札者様からお取引の開始」をお願い致します。また「商品説明欄の後半部分」に送料・発送方法等を記載しており、稀に「追記」をすることもございますので、説明欄は最後までご確認を、、併せて「自己紹介欄」もご参照頂けると幸いです。】
国内正規版Blu-rayです。外装ビニールに若干のスレは有るモノの、まずまずキレイな部類の未開封品かと思われますので、お探しの方は是非どうぞ!またアッテンボロー監督の傑作伝記映画「チャーリー」やベン・キングズレー出演の「砂と霧の家」、ダニエル・デイ=ルイス出演の「マイ・ビューティフル・ランドレット」や「マイ・レフトフット」など、英国・ヨーロッパ映画の名作を何点か同時出品しておりますので、是非その他のオークションも見てやってくださいね。以下、某サイトの仕様等を転載しておきます(発売時のレビューです。誤字、仕様の変更、時節のミスマッチなどはご容赦ください)。『世界の歴史を変えた男、マハトマ・ガンジー。第55回アカデミー賞8部門受賞、映画の歴史を変えた映像巨編が待望のブルーレイ化!』 インド独立運動の指導者として知られる偉人マハトマ・ガンディーの半生を名匠リチャード・アッテンボロー監督(「遠すぎた橋」「遠い夜明け」)が20年の構想期間をかけて実現させた超大作。群衆場面ではエキストラ30万人を動員するなど、空前のスケールで再現したインド現地ロケのリアルな映像が出色だ。“無抵抗の抵抗”を主張するガンジーの信念を説得力を持って演じたのは「シンドラーのリスト」などの実力派男優でインド人の血を引くベン・キングスレー。あまりにガンジー本人とそっくりで、ロケ地のインドの人々が驚いたという逸話も残した。共演にキャンディス・バーゲン(「パリのめぐり逢い」)、エドワード・フォックス(「ジャッカルの日」)、ジョン・ギールグッド(「ミスター・アーサー」)、トレヴァー・ハワード(「第三の男」)、マーティン・シーン(「地獄の黙示録」)、サイード・ジャフリー(「王になろうとした男」)、若き日のダニエル・デイ=ルイス(「眺めのいい部屋」)他、イギリス・アメリカ・インドの多国籍キャストが顔を揃えている。音楽はサタジット・レイの監督作品などでも知られるインド古典音楽の巨匠にして世界的シタール奏者ラヴィ・シャンカール(「大地のうた」「まごころを君に/アルジャーノンに花束を」)とケン・ローチとのコラボで知られるジョージ・フェントン(「麦の穂をゆらす風」「危険な関係」)が担当している。本編日本語吹替・字幕共に収録。1893年、青年ガンジーは、大英帝国支配下の南アフリカにおける人種差別政策に激しい怒りを覚え、民族抵抗運動を起こす。この運動を皮切りに、ガンジーは人種差別撤廃の理想に燃え、祖国インドでの反英不服運動の指揮を執ることになる。1919年インドに導入されたローラット法案に反対し、インド各地で暴動が起こるが、ガンジーは断食をもって沈静化を図る。翌年、英国当局に非協力を宣言。スワデシ運動(外国製品非買運動)を展開する。やがて大英帝国の支配を終結させるが…。<本編191min+特典映像>
監督・製作:リチャード・アッテンボロー 脚本:ジョン・ブライリー 音楽:ラヴィ・シャンカール、ジョージ・フェントン
出演(日本語吹替キャスト):ベン・キングズレー(井上倫宏)、キャンディス・バーゲン(泉裕子)、エドワード・フォックス(稲葉実)、ジョン・ギールグッド(大木民夫)、トレヴァー・ハワード(有本欽隆)、マーティン・シーン(堀内賢雄)、ダニエル・デイ=ルイス(大久保利洋)、ロヒニ・ハッタンガディー、ロシャン・セス(水野龍司)、サイード・ジャフリー(楠見尚己)、アリク・パダムゼ(津田英三)、ジョン・ミルズ(浦山迅)、イアン・チャールソン、リチャード・グリフィス等
■映像・音声特典等(★ブルーレイのみの特典)■ R・アッテンボロー監督による音声解説、(★)独立の父 ガンジーの功績:ピクチャー・イン・グラフィック、監督によるイントロダクション、予告編集、(★)BD-LIVE ※BD-LIVEは対応機器/インターネット接続可能な環境にてお楽しみいただけます。