
世界のエッセンシャルドラッグ―必須医薬品 単行本 2000/4
浜 六郎 (翻訳) 別府 宏圀 (翻訳)
・【注】5ページ赤ボールペン、蛍光ペン線引きあり、読むには支障ないと思います。
気になさる方はご入札をご遠慮下さい。
内容(「BOOK」データベースより)
WHO専門委員会第7回報告「エッセンシャルドラッグの使用」を基本として翻訳した必須医薬品のガイドブック。
医薬品は第11版モデルリストに従い312種を収録。
リストは薬効別に分類して項目を立て医薬品は主要リストと次善の薬として2次リストを掲載。
各薬品ごとに国際一般名と日本での一般名(成分名)、条件・形状を記載し、各項にはWHO専門委員会のコメントと訳者注で解説を加えた。
巻末に付録として1997年度年間売上高100億円以上の日本の医療用医薬品、訳者の関連団体紹介と薬品の和名・英名索引を付す。
内容(「MARC」データベースより)
日本は医者が処方できる薬の種類の多さが世界有数。日常診療の場で医者が処方している薬の大部分は無用で有害である。
日常診療のほとんどはこれさえあれば十分という世界の基本薬を掲載。
・【注】5ページ赤ボールペン、蛍光ペン線引きあり、読むには支障ないと思います。
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