
【夢幻】
博物館級の501XXの1965年にエルパソ工場で作られたダブルネームで大変珍しいE刻印になります。
1966年からエルパソ工場のトップボタン裏の刻印は6になります。
私が高校1年生の時にスケートボードで左ひざを10cm空けてしまいました。
ずっと気になっていまして千葉の有名な方にリペアのご依頼を考えていまして値上げ致します。
時計の方の販売予定がありますのでリペアの相手様と買い手様と予定を合わせ貴重な個体を後世に残せていけましたらご理解頂けましたらです。
ウエスト82cm w32
股下71cm
股上33cm
トップボタン裏E刻印 写真3
ボタン4つR長 ツブツブ 写真1
均等V
イエローVステッチ 写真1写真3
後ろポケットイエローステッチ
アーキュエイトイエローステッチ
コインポケット裏 耳なしイエローステッチ
コインポケットサイド右ループ部分 イエロー 写真4サイド オレンジステッチ 写真4
ベルトループズレ無し イエローステッチ
ボタン横 オレンジステッチ 写真1
ポケット上 オレンジステッチ 写真4 裏チェーン写真2 腰1番上 イエローステッチ 写真2
腰とポケット上の間 オレンジステッチ 写真2
赤耳 オレンジステッチ
カンヌキ イエローステッチ ズレなし 写真7
ボタン止め側 ブラックチェーンステッチ 写真7
止め側横 イエローステッチ 写真7
ボタン横 オレンジステッチ 写真1 写真7
ボタンの左がイエローステッチで右がオレンジステッチの混合している大変希少な個体になります。写真7
混合ステッチは単色オールオレンジステッチの10倍以上に大変珍しい幻の個体になります。
ダブルネームのトップボタン裏の刻印は3つあります。
K刻印とJ刻印とE刻印になります。
一番希少なE刻印のダブルネームになります。
紙パッチ欠損ですので断定になりますが、普通のダブルエックスやダブルネームとの違いをご説明致します。
ボタンフライ横のセンターラインにオレンジステッチの混合になります。(写真1)
腰の上がイエロー下がオレンジでセンターラインもオレンジの混合になります。(写真3)
ポケットは耳なしイエローステッチシングルになります。
サイドステッチがオレンジの混合になります。(写真4)
単色のイエローだけやオレンジだけでなく混合の特別なステッチになります。
J刻印はアーキュエイトがオレンジでBIGE寄りになります。
紙パッチギャラなしのダブルエックス(1961年〜1964)との違いついてはカンヌキありになります。
タイプ物もそうですが1966年の初期BIGEとの違いは裏ポケットアーキュエイトがオレンジステッチです。
Vステッチがイエローとアーキュエイトがイエローにて1965年のイエローステッチとオレンジステッチが混合したダブルネーム最終モデルになります。
写真8にE刻印ダブルネームの参考資料になります。
Vステッチを比べて頂けましたら私のはボタンの真ん中を裏表にしっかり縫われています。
1950年時代は16刻印だった名工場のお手本の様な方が作られた混合ステッチと推測できます。
万が一にも当時物で無かった場合や偽物であった場合には全額の返金を致します。
他にも多数出品しております。
時計との複数購入や即決をご希望のお客様はifqew84152アットマークyahoo.co.jpご連絡下さい。