備前守源祐国 紀州石堂一派 美しい直刃の一振り 姿のよい体配 江戸時代前期 摂津
和泉守国貞 親国貞 国助と共に大坂新刀の祖 堀川国広の門人 反りが深く姿のよい一
因幡国眠龍子寿実 初銘寿国 幕府蔵刀の調査を務める 素晴らしい乱刃の一振り 見事
肥前国兼次 希少 樋が入る精悍な鎬造りの寸伸短刀 よく鍛えた地鉄に見事な刃文!
希少な一振り! 和州住助広作 切先鋭く大きく反った見事な一振り!
江州甲賀〇〇〇〇〇 板目に良く鍛えた地鉄に素晴らしい直刃 甲賀忍者が所持していた
米澤住直信 嘉永四年九月日 月山貞吉門 稀に見る美しい一振り 刃が高く優美な湾れ
阿州住人国綱作 見処の多い杢目模様の地鉄に美しい直刃の一振り 刃こぼれのない切先
左□秀造(左行秀) 土佐正宗 土佐藩抱工 清磨・直胤と並ぶ新々刀三傑の一人 地鉄
【希少】鏡文字の銘 雲州藩士深津長久作 萬延二年正月吉日 刃こぼれのない堂々たる
祐定 備前の人気工 よく鍛えた地鉄に刃が高い見事な刃文の一振り 堂々とした平造り
覇気のある見事な乱刃の一振り 姿の良い平造りの刀身 黒拵入り 縁頭は唐獅子模様
丹後守兼道 簾刃交じる見処の多い迫力ある刃文 切先鋭く素晴らしい体配 見事な銘振